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空港からのお知らせ

その他

2019/07/01

熊本空港特定運営事業等 ビル施設等事業開始について


 熊本国際空港株式会社は、2019年6月に熊本空港ビルディング株式会社の発行済株式のすべてを取得し、完全子会社化いたしました。これに伴い、2019年7月1日付で同社を通じたビル施設事業等を開始することをお知らせいたします。

参考資料:PDFファイルのダウンロードはこちら
2019/07/01

熊本空港特定運営事業等 ビル施設等事業開始について


 熊本国際空港株式会社は、2019年6月に熊本空港ビルディング株式会社の発行済株式のすべてを取得し、完全子会社化いたしました。これに伴い、2019年7月1日付で同社を通じたビル施設事業等を開始することをお知らせいたします。

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2019/05/16

【熊本空港駐車場ご利用のお客様へ】


阿蘇くまもと空港では、現在、ターミナルビルの建設が行われており、駐車場はじめ構内道路等でも非常に混雑している状況です。できる限り公共交通機関のご利用をお願い致します。
参考までに、当空港駐車場の混雑予測カレンダー(下記URL)をご参照ください。
〔空港駐車場に関するお問い合わせは、096-232-3670〕



:http://www.aeif.or.jp/kumamoto/information/docs/RJFT.pdf
2019/04/22

動物検疫所からの重要なお知らせ


2019年4月22日から、海外からの肉製品の違法な持込みに対する対応を厳格化します。
・任意放棄の有無にかかわらず、違法な持込みには厳正に対処します。
・手荷物の中に、輸入申告のない肉製品などの畜産物が確認された場合、罰則の対象になります。
・輸入検査の手続でパスポートや搭乗券の情報を記録するため、検査に時間を要することがあります。

現在、多くの国で口蹄疫やアフリカ豚コレラなどの家畜の病気が発生しています。また、おみやげや個人消費用の畜産物は検査証明書の取得が難しいため、肉製品や動物由来製品のほとんどは、日本へ持ち込むことができません。ご注意ください。
家畜伝染病予防法により、輸入検査を受けずに畜産物を持ち込んだ場合には、3年以下の懲役又は100万円以下の罰金が科せられます。

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2019/02/05

韓国における口蹄疫の発生について


韓国忠清北道の牛飼養農場において口蹄疫(O型)の発生が確認されました。(2019年1月以降3例目)
 畜産農家におかれましては、引き続き、農場に出入りする人・車両の消毒徹底、海外渡航の自粛および海外からの入帰国者の農場への出入自粛とともに、本病を疑う症状等が確認された場合は、最寄りの家畜保健衛生所へ直ちにご連絡くださいますようお願いします。
 なお、詳細情報のお問い合わせにつきましては、熊本県農林水産部生産経営局畜産課へお願いいたします。

【熊本県農林水産部生産経営局畜産課】
 TEL 096-333-2402